盛岡の要となる地に刻む、
品格と洗練の65邸クレアホームズ
盛岡センタープレイス

中心を掌中に、静寂を慈しむ。
盛岡の要
そこは、盛岡城跡公園とJR盛岡駅をつなぎ、
まさに盛岡の中心を懐くように広げた「扇の要」とも呼びたいロケーション。
街の中枢そのものを自在に暮らし、
その利便性を存分に味わう贅沢な地に、
全65邸の新たなランドマークレジデンスが誕生します。
「クレアホームズ盛岡センタープレイス」
都心に寄り添いながら、寛ぎをも慈しむ。
ここだけの時間の豊かさをお贈りします。

プロジェクトを象徴するこのシンボルマークは、古来「末広がり」の形とされ、繁栄や吉祥の意を持つ「扇」をモチーフに、その中心に「要(かなめ)」の文字を象る構成としました。盛岡の街のまさに“要”となる立地を表現し、放射状の線は、盛岡駅と盛岡城跡公園を結ぶ位置関係を視覚化。盛岡の未来が、この地から開いていくことを予兆させる形です。

京源三代目 紋章上繪師
波戸場 承龍SHORYU HATOBA
盛岡の由緒ある歴史や街の風景と共生する邸宅のシンボルとして、本プロジェクトオリジナルの「紋」を家紋デザインの第一人者である波戸場承龍氏に依頼。着物に家紋を描き入れる紋章上繪師としての技術を継承する一方、「デザインとしての家紋」をコンセプトに「COREDO室町」「ザ・ペニンシュラ東京」など数々の家紋アート作品を手がける。

全邸南向きの心地よさ。
3LDK・4LDK 66㎡台〜90㎡台の永住を見据えたプランニング。




